「HomePod」「HomePod mini」「Apple TV」の在庫が減少

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Bloombergのマーク・ガーマン氏は、ニュースレターの「Power On」で、Appleの直営店で「HomePod」「HomePod mini」「Apple TV」の在庫が減少傾向にあると報じています。

HomePod miniとApple TVについては、ガーマン氏は昨年10月にも、在庫が非常に少なくなっているとXに投稿していました。

新しいApple TVは、より高速なプロセッサと、N1チップベースの新しいワイヤレス技術を搭載し、HomePod miniもApple TVと同様、より高速なチップを搭載する見込みで、両製品とも新しいSiriに対応すると噂されています。

仮にまもなくHomePodやApple TVがアップデートされるとしても、刷新版Siriの提供は9月頃になると見られています。

なお、Appleのオンラインストアでは、Apple TVとHomePodは「在庫あり」と表示されていますが、HomePod miniは出荷予定が「1〜2週間」となっています。

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オウルテック、USB-Cケーブル付属のUSB充電器3タイプ発売

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株式会社オウルテックが、USB-Cケーブルが付属したUSB充電器3タイプを発売しています。

  • OWL-APDJ20CC15-WH
    最大20W出力のPD3.0/PPS対応USB-Cポート×1を搭載。付属の1.5m長USB-Cケーブルは最大60W PDとUSB 2.0に対応。
    価格:1,738円
  • OWL-APDJ20DCC15-WH
    最大20W出力のPD3.0/PPS対応USB-Cポート×1、最大18W出力のUSB-Aポート×1を搭載。付属の1.5m長USB-Cケーブルは最大60W PDとUSB 2.0に対応。
    価格:2,068円
  • OWL-APDJ30CC15-WH
    最大30W出力のPD3.0/PPS対応USB-Cポート×1を搭載。付属の1.5m長USB-Cケーブルは最大60W PDとUSB 2.0に対応。
    価格:2,288円

CreativeのPCスピーカー「Pebble V3」が20%オフ

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クリエイティブメディア株式会社が、USB電源タイプのアクティブ スピーカー「Pebble V3」を20%オフの4,384円(参考価格5,480円)で提供しています。

Pebble V3は、2.25インチのフルレンジドライバーとパッシブラジエーターを搭載し、8W RMS/ピーク出力16Wのパワフルなサウンドが楽しめるスピーカーです。Bluetooth接続、USB接続、3.5mmミニプラグ接続に対応しています。

EDIFIER、コンパクトながら高出力のデスクトップスピーカー「M90」を発売

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Edifier Japan株式会社が、デスクトップスピーカー「M90」を発売しています。

M90は、133×212×225mmのコンパクトボディに4インチ径のミッドバスドライバーと1インチ径のツイーターを搭載し、高効率デュアルClass-Dアンプにより100W RMSの高出力を実現しています。

入力端子は、USB-C、光デジタル、HDMI eARC、AUXを搭載しています。また、Bluetooth接続にも対応しており、マルチポイント接続により2台のデバイスに同時接続することも可能です。

また、スマホアプリによるイコライザー調整や、付属リモコンによる操作にも対応しています。

カラーはブラックとホワイトの2色です。価格は46,980円で、4月6日(月)まで20%オフの37,584円で提供しています。公式サイトAmazon楽天市場にて販売中です。

「iPhone Fold」は12月発売か

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MacRumorsが、Barclaysのアナリストであるティム・ロング氏によると、折りたたみ式の「iPhone Fold」(仮称)は、12月に発売されるようだと伝えています。

「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」は例年通り9月に出荷されるものの、iPhone Foldは12月から出荷される可能性が高いと同氏は述べているとのことです。

iPhone Foldは、内側に約7.8インチの折りたたみ式ディスプレイ、外側に約5.5インチのディスプレイ、Touch ID内蔵のサイドボタン、前面にパンチホール型のDynamic Islandとカメラ、背面に2つのカメラを搭載し、約2,000ドルで販売されると噂されています。

また、AppleはiPhone 18シリーズより、ハイエンドモデルのみを秋に発売し、ローエンドモデルは翌春の発売に変更すると噂されていますが、ロング氏は2027年3月に「iPhone 18e」「iPhone 18」、そして「iPhone 18 Plus」または「iPhone Air 2」が発売されるとしています。

リーカーのソニー・ディクソン氏は、iPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Max、iPhone Foldは2026年9月、iPhone 18e、iPhone 18、iPhone Air 2は2027年3月に発売されると述べています。

JBL、オーバーイヤー型とオンイヤー型のワイヤレスヘッドフォンを発売

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ハーマンインターナショナル株式会社が、JBLブランドより、ワイヤレスヘッドフォン「Live 780NC」「Live 680NC」を発売すると発表しています。

Live 780NCは、ハイレゾ認証を取得した高性能40mm径ダイナミックドライバーと、リアルタイムで補正する適応型ノイズキャンセリング技術「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」を搭載したオーバーイヤーワイヤレスヘッドフォンです。

パーソナライズ機能「Personi‑Fi 3.0」やJBL独自の空間オーディオにより、自分好みの音質調整も可能です。さらに、デュアルビームフォーミングマイクと独自のアルゴリズムによりクリアな通話が可能な「Perfect Call 2.0」も搭載しています。

2代のデバイスとペアリングできるマルチポイント接続対応で、バッテリー駆動時間はANCオン時は最大50時間、ANCオフ時は最大80時間です。

カラーはブラック、ブルー、オレンジ、シャンパン、ホワイト(ヨドバシカメラ限定)の5色、価格は27,500円で、3月26日(木)発売予定です。

Live 680NCは、基本仕様はLive 780NCを踏襲しつつ、よりコンパクトに設計されたオンイヤー型のワイヤレスヘッドホンです。

カラーはブラック、ブルー、シャンパン、パープル(JBL公式サイト限定限定)、ホワイト(ヨドバシカメラ限定)の5色で、価格は19,800円です。発売日はブラック、ブルー、ホワイトが3月26日(木)、シャンパン、パープルは4月9日(木)です。

多摩電子工業、67W出力対応のUSB-Cケーブ一体型モバイルバッテリーを発売

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多摩電子工業株式会社が、67W出力対応のUSB-Cケーブル一体型大容量モバイルバッテリー「ALP147UCK」を発売しています。

ALP147UCKは、容量20,000mAhのバッテリーと、最大67W入出力のPower Delivery対応USB-Cケーブル、最大67W入出力のPower Delivery対応USB-Cポート、最大18W出力のUSB-Aポートを搭載しています。3台同時充電時は合計最大30W出力となります。

一体型USB-Cケーブルはハンドストラップとしても使用できます。

価格は7,980円です。

UI自動非表示機能を搭載した「Vivaldi 7.9」

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Vivaldi Technologies ASが、ウェブブラウザ「Vivaldi 7.9」を配布しています。

このバージョンでは、UIの自動非表示機能を搭載しています。キーボードショートカット「command+F11」またはステータスバーのアイコンでこの機能を有効にすると、インターフェース(タブバー、アドレスバー、パネル、ステータスバー)が一時的に非表示になります。カーソルをウィンドウの端に近づけると、各要素が表示されます。非表示にするUI要素は、設定で選択することも可能です。

他にも、リンクを右クリックして「リンクをフォロワータブで開く」を選択し、リンク先を横に並べて表示する機能や、メールで作成画面を独立したウィンドウで開ける機能も追加されています。

サンワサプライ、スチール製モニター台の新色発売

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サンワサプライ株式会社が、スチール製モニター台「100-MR217W」「100-MR218W」の新色ホワイトを発売しています。

2025年世界スマホ市場の地域別出荷トップ5機種 iPhone 16eは日本がグローバル販売量の1/3超を占める

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Counterpoint Research HK Limitedが、2025年世界スマートフォン市場における地域別出荷トップ5機種を発表しています。

北米では、iPhone 16がシェア10%でトップ、次いでiPhone 17 Pro Max、iPhone 16 Pro Max、iPhone 16 Proとなり、5位にGalaxy A16がランクインしています。

欧州でも上位4機種がiPhoneで、中国およびアジア太平洋地域ではトップ5のすべてをiPhoneが占めており、北米を含むこれらの地域ではプレミアムモデル中心の市場構成となっています。

北米、欧州、中国ではiPhone 16eはトップ5入りしていませんが、アジア太平洋地域では3位となっており、同機種のグローバル販売量の3分の1超を日本が占めたとされています。

一方、ラテンアメリカおよび中東・アフリカでは、SamsungやXiaomiなどのエントリー帯からミドルレンジの機種が上位を占めています。