SANDISK、LightningとUSB-Cを搭載したフラッシュドライブを発売

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サンディスクが、LightningとUSB-Cを搭載したフラッシュドライブ「SANDISK Phone Drive for iPhone」(SDIXD0N-128G-JN6NE、SDIXD0N-256G-JN6NE)を発売しています。

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Phone Drive for iPhoneは、キャップ付きLightningコネクタと、回転式Uカバー採用のUSB-Cコネクタを搭載したフラッシュドライブで、iPhone、iPad、Mac間で写真や動画、ファイルを共有できます。

容量は128GBと256GBで、データ転送速度は読み出し最大90MB/sです。

価格はオープンです。楽天市場Yahoo!ショッピングでは23,980円と31,680円で販売中です。

同一仕様で販売チャンネルが異なる「SDIXD0N-128G-GN6N」「SDIXD0N-256G-GN6N」は、Amazonで10,963円と19,736円で販売中です。

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ガラスデザインの20周年記念iPhone、2027年投入の計画に変更なし

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Bloombergのマーク・ガーマン氏は、Appleはガラスを多用したデザインの20周年記念iPhoneを2027年に投入する計画を維持していると伝えています。

Jefferiesのアナリストであるエディソン・リー氏は、サプライチェーン調査によると、製造歩留まりの低さを理由にプロジェクトが中止された可能性があると述べていました。

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しかし、ガーマン氏によると、関係者はAppleの製品ロードマップに変更はないとしており、Appleは2027年に新しいガラスの外観を採用したiPhoneのProモデルを発売する見込みとのことです。

「V73」「V74」と呼ばれるこのiPhoneは、側面まで湾曲するガラスを前面と背面に使用し、側面中央部分に金属製のバンドを配置したデザインになるとしています。

Apple、20周年記念の全面ガラスiPhoneをキャンセルか

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MacRumorsは、Jefferiesのアナリストによると、Appleが来年に発売を予定していた全面ガラスデザインのiPhoneをキャンセルしたようだと伝えています。

Jefferiesのアナリストであるエディソン・リー氏は、サプライチェーンへの調査から、製造における歩留まりの低さを理由に、プロジェクトが中止されたことがうかがえるとしています。

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AppleはiPhone発売20周年を記念した全面ガラスデザインのiPhoneを開発しており、2027年9月にも発売されると予想されていました。同氏はこの端末の価格を約2,060ドルと見積もっていました(iPhone 17 Proは1,099ドル〜、Pro Maxは1,199ドル〜)。

同氏はまた、この全面ガラス仕様は将来的にiPhone ProおよびPro Maxにも展開される計画だったとも述べています。この20周年モデルが独立した新機種を指すのか、Pro/Pro Maxのデザイン刷新そのものを指すのかは、これまでの報道でも見方が分かれています。

Jefferiesは、Apple株の格付けを「保有」から「アンダーパフォーム」に引き下げ、目標株価も285.56ドルから263.66ドルに引き下げました。

Apple、「iOS 27」「iPadOS 27」「macOS 27」「tvOS 27」「visionOS 27」「watchOS 27」のベータ5公開

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Apple Inc.が、「iOS 27.0 beta 5」(ビルド24A5408d)、「iPadOS 27.0 beta 5」(ビルド24A5408d)、「macOS 27.0 beta 5」(ビルド26A5406e)、「tvOS 27.0 beta 5」(ビルド24J5346a)、「visionOS 27.0 beta 5」(ビルド24M5348b)、「watchOS 27.0 beta 5」(ビルド24R5347a)をApple Developer Programメンバーに配布しています。

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iOS 27 beta 5では、以下の変更が含まれています。

  • Siri、プレビュー、Safari、設定のアイコンが変更
  • Siriの色調が変更
  • Siriの音声カスタマイズでイギリス英語が利用可能に
  • 設定アプリの「検索」で、アプリの提案数の設定や、アプリのショートカット提案と最近の検索履歴の表示・非表示の切り替えが可能に
  • Wi-Fi接続時にコントロールセンターでモバイルネットワークの「5G」や「LTE」といった表示がなくなった

Apple、「iOS 26.6.1」「iPadOS 26.6.1」「macOS 26.6.2」「iOS 18.7.10」「iPadOS 18.7.10」のベータ版を公開

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Apple Inc.が、「iOS 26.6.1」(ビルド23G82)、「iPadOS 26.6.1」(ビルド23G82)、「macOS 26.6.2」(ビルド25G82)、「iOS 18.7.10」(ビルド22H373)、「iPadOS 18.7.10」(ビルド22H373)を配布しています。

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これらのアップデートはベータ版という表記にはなっていませんが、実際にはベータ版のチャンネルのみで公開されています。

通常、開発者ベータ版のビルド番号には末尾にアルファベットが付与されますが、今回のビルド番号にはいずれも付いていないため、リリース候補版(RC)である可能性があります。

このバージョンでは、セキュリティ修正が含まれています。

Apple、中国CXMT製メモリをテスト

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MacRumorsは、Appleはメモリ不足に対応するために、iPhoneやMacBookで中国CXMT社のメモリをテストしているようだと伝えています。

The Wall Street Journalによると、Appleは中国で販売する製品への採用を目指して、CXMTとメモリの供給について初期段階の協議を行っているとのことです。

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米国の輸出規制では、米国企業によるCXMTへの技術移転や、製品仕様に関する技術的な情報交換などが制限されているため、採用する場合は既製品を使用することになる可能性があります。

Appleは6月、AIインフラ需要の拡大によるメモリコストの高騰を理由に、Mac、iPad、Apple Vision Proなどを値上げしていました。

ディーフ、MagSafe対応のiPhone用手帳型カバーを発売

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ディーフ株式会社が、MagSafeで着脱できるiPhone用手帳型カバー「SNAPCOVER2」を発売しています。

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SNAPCOVER2は、MagSafeに対応したiPhoneにマグネットで簡単に着脱できる合成皮革製手帳型カバーです。2つのカードポケットと、レシートなどを収納できるL型ポケットを備えています。

6.1〜6.3インチ用のMサイズと、6.7〜6.9インチ用のLサイズが用意されています。

カラーはミッドナイトブラック、ネイビーブルー、アイボリー、タン、カーボンの5色で、価格は3,980円です。

MinZ、X-Pac&CORDURA採用のiPad mini用スリングバッグを発売

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合同会社アシカンが、MinZブランドより、iPad mini用スリングバッグ「SLING mini for iPad mini」を発売しています。

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SLING miniは、メイン素材に軽量で耐引裂性に優れた「X-Pac VX07」、背面には摩耗や引き裂きに強い高耐久の「CORDURA」を採用したスリングバッグです。

内部にはiPad miniを収納できるポケット、ジップポケット、3つの区分けポケットを備えたジップポケット、区分けポケット×2、ペンホルダーを、前面にジップポケットを搭載し、前面側と背面側にパッドを内蔵しています。

背面にはミニハンドベルトも備えています。ショルダーストラップ、ハンドストラップが付属しています。初回特典として、スリップ防止形状のジップタグも付属しています。

カラーはブラック、カーキ、レッド、キャメル、ブルーの5色で、価格は24,200円です。

Apple、Apple Watchの全面刷新を検討

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Bloombergのマーク・ガーマン氏は、Appleがスマートウォッチのデザインを根本から見直し、ラインアップを大幅に刷新する可能性があると伝えています。

同氏のニュースレター「Power On」によると、Appleのインダストリアルデザインチームはこの1年ほど、スマートウォッチのデザインを根本から見直す作業を進めているとのことです。

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具体的には、ディスプレイを搭載しないフィットネスバンドのようなモデルのほか、異なるタイプのディスプレイや、さまざまなサイズのモデルなどを検討しているようです。また、UltraやHermèsを上回るプレミアムモデルや、より低価格なモデルの投入も視野に入れているとされています。

ラインナップを刷新する方針自体は固まっているものの、具体的な方向性はまだ決まっておらず、当面は小幅なアップグレードにとどまる見通しとのことです。

9月に発表される見込みの「Apple Watch Series 12」と「Apple Watch Ultra 4」は、チップ性能や処理速度の向上、健康・フィットネス機能の強化が中心になるとみられています。

また、Series 2/3/5世代のApple Watch Editionで採用していたセラミックケースが今年か来年にも復活する可能性もあるとのことです。

Appleは当時、セラミックについてステンレススチールの4倍以上の硬度を持ち、軽量で傷に強い素材とアピールしていました。

折りたたみiPhone向けカメラプロテクターの写真

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リーカーのソニー・ディクソン氏が、折りたたみiPhone向けカメラプロテクターの写真をXに投稿しています。

この写真は、アクセサリーメーカーが製作する折りたたみiPhone用カメラプロテクターのもので、シルバーとダークブルーの2色が用意されているようです。

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折りたたみiPhoneのカラーラインナップは、ダークグレー/ブラック、ホワイト/ライトシルバーといった落ち着いたになると報じられていました。

折りたたみiPhoneはパスポート型の形状で、内側に約7.8インチの折りたたみ式ディスプレイ、外側に約5.5インチのディスプレイを搭載するとみられています。カメラは背面に2つ、内側・外側のディスプレイにも1つずつ搭載され、合計4つの構成になる見通しです。生体認証はFace IDではなく、サイドボタンに指紋認証のTouch IDが採用されるとされています。