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iPhone/iPad/Mac版「バイオハザード7 レジデント イービル」、7月2日(火)発売 「バイオハザード RE:2」も発売予定

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株式会社カプコンが、iPhone/iPad/Mac版「バイオハザード7 レジデント イービル」を7月2日(火)にリリースすると発表しています。

バイオハザード7 レジデント イービルは、iPhone 15 Pro/Max、M1チップ以降を搭載したiPadとMacに対応しており、ユニバーサル購入に対応しているため、1度の購入で同じApple IDを登録しているiPhone/iPad/Macでプレイできます。

バイオハザード7 レジデント イービル

行方不明となった妻の消息を追って、とある邸を訪れた主人公「イーサン・ウィンターズ」のサバイバルを描く。
なによりも“恐怖”にフォーカスした本作では、独自の主観視点“アイソレートビュー”を採用。イーサンが出逢う事件や、これまでに犠牲となった人々に起こった恐ろしい出来事の数々を、自身が体験しているかのような深い没入感で味わうことができる1作だ。イーサンの決死行を描いた本編に加えて、クリス・レッドフィールドが事件の収束に挑むシナリオコンテンツ「Not A Hero」も収録されている。

後日譚となるシナリオコンテンツ「End of Zoe」や、さまざまな趣向を凝らしたショートシナリオやエクストラゲーム、最高難易度の初期解放など、多彩なコンテンツを追加できる「バイオハザード7 レジデント イービル ゴールドエディション アップグレード」(ゲーム本編の購入が必要)も同日リリース予定です。

価格はゲーム本編は1,900円で、ゲーム本編の序盤は無料で体験できます。ゴールドエディション アップグレードは2,000円です。本日予約受付開始予定です。

さらに、iPhone/iPad/Mac版「バイオハザード RE:2」のリリースも予定しているとのことです。

Apple、「Logic Pro 11」「iPad用Logic Pro 2」をリリース

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Apple Inc.が、「Logic Pro 11」[Mac App Store]と、「iPad用Logic Pro 2」[App Store]をリリースしています。

新バージョンでは、AIを活用したSession Playersに「Bass Player」と「Keyboard Player」が追加されています。また、1つのオーディオ録音から個別のパートを抽出して作業できる「Stem Splitter」や、トラックにすばやく温かみを加える「ChromaGlow」も搭載しています。

Logic Pro 11の新機能

AIで強化されたツール
スマートテンポとピッチ補正プラグインにAIで強化された新しいツールが加わり、芸術性をさらに向上

  • Bass PlayerとKeyboard PlayerがDrummerに加わって充実したSession Playerが完成。すべてAIを活用して構築されているため、思い通りの演奏を簡単に作成可能
  • グローバルコードトラックを使って同じコード進行に従わせることができるSession Player
  • あらゆるトラックに温かみを加えるChromaGlow。ビンテージアナログハードウェアのサウンドをシミュレートするように設計された5つのサチュレーションモデルを備えた高度なプラグイン*
  • Stem Splitterを使って、ステレオのオーディオファイルをボーカル、ドラム、ベース、その他のパートのステムに分割可能*
  • Session Player、ChromaGlow、およびStem SplitterがiPad用Logic Pro 2にも追加されたことで、Mac用Logic Proで作成したプロジェクトとの間で容易に移動可能
サウンドライブラリ

  • 深くサンプリングされた6種類のアコースティックベースとエレクトリックベースを演奏できるStudio Bass
  • 綿密にサンプリングされた3種類のピアノを演奏できるStudio Piano
  • コードタグがあるループをプロジェクトに追加すると、そのループが自動的にコードトラックに追加
  • 以下の3つの新しいプロデューサーパックを利用可能: Hardwell、The Kount、Cory Wong
  • Ellie Dixonによる「Swing!」のオリジナルマルチトラックプロジェクトがアプリ内のデモソングとして利用可能

空間オーディオ

  • ドルビーアトモス以外のチャンネル構成向けにカスタムミキシングを提供するダウンミックスとトリムのオプション
  • ADM BWFファイルの書き出しが拡張され、ドルビーアトモスに加えて、ステレオやその他のマルチチャンネル形式の設定を含めることが可能

機能強化

  • 「所定の場所にバウンス」機能に、LogicのI/Oプラグインを通じて外部ハードウェアを使用する外部音源リージョンまたはトラックの自動リアルタイム録音を追加
  • 対応するソフトウェア音源やエフェクトで生成されたMIDIをほかのトラックの入力にルーティングして、再生時や録音時にクリエイティブなレイヤー作成を実現
  • マーキー選択範囲の移動、延長、サイズ変更のキーコマンドを使って、より効率的に編集可能

* Apple M1チップ以降が必要です

Apple、iPadとMacのための「Final Cut Pro」をアップデート

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Apple Inc.が、iPadのための「Final Cut Pro 2」を発表しています。

新バージョンでは、新しいビデオ撮影アプリ「Final Cut Camera」を用いて最大4台のiPhoneまたはiPadをワイヤレスで接続してプレビューできる「ライブマルチカム」を利用できるようになります。

また、外部プロジェクトにも対応し、Thunderbolt対応の外付けドライブ上で直接プロジェクトを編集できるようになります。

さらに、Macのための「Final Cut Pro 10.8」も発表しています。

このバージョンでは、1つの簡単なステップで色、カラーバランス、コントラスト、明るさを改善できる「Enhance Light and Color」と、ビデオのフレームを賢く生成してブレンドすることで、最高品質の動きを提供する「Smooth Slo-Mo」というAI機能を搭載しています。

他にも、特定しやすいようにインスペクタで色補正とビデオエフェクトにカスタムの名前を付けたり、タイムラインインデックスでメディアやエフェクトが見つからないクリップを検索して閲覧したりできる新しい管理ツールも追加されています。

iPadのためのFinal Cut Pro 2は今春後半リリース予定で、Final Cut Cameraは今春後半より無料で提供される予定です。

MacのためのFinal Cut Pro 10.8は、既存ユーザーには無料アップデートとして提供されます。

Apple、iPadとMacのための「Logic Pro」をアップデート

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Apple Inc.が、iPadのための「Logic Pro 2」と、Macのための「Logic Pro 11」を発表しています。

新バージョンでは、AIを活用したSession Playersに「Bass Player」と「Keyboard Player」を追加しています。

Bass Player

直感的に使えるコントロールが豊富にラインナップ。驚くほどリアルで繊細なニュアンスの演奏を作れます。全体的な複雑さと強さを調整したり、スライド、ミュート、ピックアップヒットを微調整するのも簡単です。

Keyboard Player

あなたの曲にリアルなキーボードの伴奏を乗せられます。全体的な複雑さ、強さ、範囲を指示することも、フィーリング、ボイシング、動きを追求することもできます。

また、1つのオーディオ録音から個別のパートを抽出して作業できる「Stem Splitter」や、トラックにすばやく温かみを加える「ChromaGlow」も搭載しています。

iPadのためのLogic Pro 2とMacのためのLogic Pro 11は、5月13日(月)リリース予定で、既存ユーザーは無料でアップデートできます。

iPad版「Vivaldi」がマルチウィンドウをサポート

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Vivaldi Technologies ASが、iOS/iPadOS版ウェブブラウザ「Vivaldi 6.7」[App Store]を配布しています。

iPad版ではマルチウィンドウをサポートしており、複数のウェブサイトを並べて表示できるようにんあっています。

また、iPhone版とiPad版の両方で、メモとブックマークのタイトル順、日付順、手動での並べ替えや、システムの配色に準ずるようになった「全てのウェブサイトにダークテーマを強制適用」といった新機能も追加されています。

Apple、「Pages」「Numbers」「Keynote」をアップデート

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Apple Inc.が、macOSとiOS/iPadOS向けの「Pages」[Mac App Store][App Store]、「Numbers」[Mac App Store][App Store]、「Keynote」[Mac App Store][App Store]をアップデートしています。

新しいバージョン14.0では、Commandキーを押したまま離れている単語、文、段落を選択できる機能や、ほかの人が初めて共同作業書類に参加したときに通知する機能、iPhone/iPadで撮影したHEIC写真を追加するときにファイル形式と最高品質を維持する機能などが追加されています。

続きを読む Apple、「Pages」「Numbers」「Keynote」をアップデート

iPhone/iPad版「Vivaldi 6.6」、強制ダークモード機能などを搭載

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Vivaldi Technologies ASが、iOS/iPadOS版ウェブブラウザ「Vivaldi 6.6」[App Store]を配布しています。

このバージョンでは、ダークモードに対応していないウェブページを強制的にダークモードに変更できるオプションと、アクセントカラーを好みの色に変更できる機能を搭載しています。設定の「ウェブサイトの外観とテーマ」で変更できます。

「Apple Music Classical」が日本で提供開始

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Apple Inc.が、iPhone/iPad向けアプリ「Apple Music Classical」[App Store]を日本でリリースしています。

Apple Music Classicalは、クラシック音楽のために設計されたアプリです。Apple Music加入者は追加料金なしで利用できます。

日本での配信開始に伴い、クラシックギタリストの村治佳織、指揮者の佐渡裕、ピアニストで作曲家の角野隼斗がアーティストアンバサダーに就任しています。

また、Bunkamuraオーチャードホール、ディズニー・オン・クラシック、新日本フィルハーモニー交響楽団、サントリーホール、東京フィルハーモニー交響楽団がパートナーとなっています。

アーティストアンバサダーとパートナーからは限定コンテンツが継続的に配信される予定です。

究極のクラシック体験

  • 最新リリースから著名な名作、何千もの限定アルバムまで、500万曲以上をそろえた世界最大級のクラシック専門音楽カタログを無制限に楽しめます。
  • 作曲家、作品、指揮者、またはカタログ番号で検索して、特定のレコーディングをすぐに見つけることができます。
  • 最高のオーディオ品質(最大24ビット/192kHzのハイレゾロスレス)で聴くことができます。また、何千ものレコーディングを臨場感あふれるドルビーアトモスの空間オーディオで楽しむことができます。
  • 完全で正確なメタデータにより、誰の何を聴いているのか、再生内容がすぐにわかります。
  • アルバムや主要な作品の洞察に満ちた解説や、数千もの作曲家のバイオグラフィによって、音楽を聴きながら理解を深めることができます。
  • AirPlayを使用して対応するワイヤレスデバイスで聴くことができます。

iPhone/iPad/Mac版「DEATH STRANDING DIRECTOR’S CUT」が1月31日(水)にリリース

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株式会社コジマプロダクションと505 Games, Inc.が、iPhone/iPad/Mac版「DEATH STRANDING DIRECTOR’S CUT」[App Store]を1月31日(水)にリリースすると発表しています。

Mac版DEATH STRANDING DIRECTOR’S CUTは、A17 Proチップ以降を搭載したiPhone、M1チップ以降を搭載したiPad、M1以降のチップを搭載したMacに対応しています。

現在40%オフの3,000円で予約を受け付けています。

ゲームクリエイター・小島秀夫が創造する全世界待望のゲーム体験に新要素を加えた、Mac版『DEATH STRANDING DIRECTOR’S CUT』登場!

「デス・ストランディング」の発生により人類は引き裂かれ、分断され、まさに滅亡の危機にさらされていた。

繋がりを失い、孤立した人々のために サム・ポーター・ブリッジズは、“未来” を運ぶ任務に赴く。

iPhone/iPad/Mac版「バイオハザード RE:4」リリース 記念セール開催中

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株式会社カプコンが、iPhone/iPad/Mac版「バイオハザード RE:4」[App Store]をリリースしています。

バイオハザード RE:4は、iPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Maxと、M1以降を搭載したiPadまたはMacでプレイできるユニバーサル購入に対応しています。

価格はゲーム本編が7,990円、追加ストーリー「セパレート ウェイズ」が1,000円です。

記念セールとして1月17日(水)まで本編を49%オフの4,000円で提供しています。「バイオハザード ヴィレッジ」[App Store]と、「バイオハザード ヴィレッジ for Mac」[Mac App Store]も60%オフの1,990円(通常4,990円)で提供中です。

さらに、抽選でiPad ProやAmazonギフト券5,000円分が当たる配信記念キャンペーンも1月9日(火)午後1時まで実施しています。

バイオハザード RE:4

シリーズ屈指の人気作『バイオハザード4』を最新のテクノロジーとアイデアで蘇らせた作品。原作の”核”を大切にしつつも、現代的に再構築。美麗さを増したビジュアルと再構成されたストーリーが原作の目指した”意図”をより深く掘り下げている。ナイフアクションをはじめ、より多彩になったキャラクターアクションで幅広い攻略が楽しめる。未経験の方はもちろん、シリーズファンも新鮮な感覚で楽しめる本作は2023年3月の発売以来、累計販売数は500万本を突破、世界中のゲームファンに愛されている1作だ。“死をかわし、倒す快感”を体感せよ。